余震のつかの間

投稿日:

おはようございます、ゆうです^^

連日の疲れがたまる頃なので 昨日は家で過ごしていました◎
たかさんは 近所の大工さんのお手伝いへ。
楓ちゃんとゆっくりのんびりしよーう♩
と思っていたものの
朝から余震が何十回も…。
 
余震の合間に 一緒に遊んでいて なにげない日常がこんなにありがたいなんてなぁ…と実感していました。
前の職場の常連さんだったお客様が、心配してきのう電話をくれました。
毎週ご夫婦で食べに来られていた、サバ定食が大好きなおじいちゃんとおばあちゃん。もう83歳と79歳だそう。
熊本に行くことが決まり、辞めることを伝えたかったものの お会いできずに神奈川を去ることになりました。
私は店長に手紙を託し、熊本へ。
引っ越して1ヶ月後くらいに店長から「あのお客さんがいま来てくれて、話したいって!」と 電話が*
そこから住所を伝えて、年賀状のやりとりが始まりました。

あなたの元気な声を聞けて安心したわ。赤ちゃんも旦那さんもケガはない?
必要なものがあったら言ってね
と本当に優しくて。
私も久しぶりにその方の元気な声を聞けてとても安心しました*
実家に戻った時は連絡するので、お店で会いましょうねと約束をして電話を終えたあと
心がじわーっと温かくなるのを感じました
そらいろの営業について考えています。
GW、自らキャンセルの申し入れをするのかどうか◎
淡い期待を抱いている自分がどこかにいます。
でも、安全第一で熊本に来られない方がいいと思う自分もいます。
さてはて…

-未分類

Copyright© Guest house そらいろ , 2019 AllRights Reserved Powered by micata2.